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川崎市時局講演会

6月 3 @ 2:00 PM - 4:00 PM

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川崎市時局講演会

何でもヘイト・ヘイトと言って日本人の発言を否定する。これが左翼の手口です。日本人が韓国や北朝鮮を批判するのはヘイトでも何でもない。政治的主張であり言論の自由・表現の自由が認められている国だからです。

中国をシナ、北朝鮮を北朝鮮と呼んでも差別語でも何でもありません。ましてや「拉致被害は北朝鮮の国家的犯罪」と叫んでも何ら批判されることはない。何故ならば、それは北朝鮮の最高指導者が認めたからです。

国内に居住する在日朝鮮人に対して、理由なく出て行け呼ばわりは「ヘイトスピーチ対策法」によって次のように理念が示された。

「本邦外出身者に対する不当な差別的言動の解消に向けた取組の推進に関する法律」の通称》日本に居住している外国出身者やその子孫に対する差別意識を助長・誘発し、地域社会から排除することを扇動するような言動の解消に取り組むことを定めた法律。」平成28年(2016)6月施行

ヘイトスピーチは禁止事項ではなく努力目標です。そして「適法居住要件」があります。対策法で守られるべきは不法に居住する外国人を除外しています。

更にヘイトなどは法務省も定義づけはしていません。単なる悪口なのか、「日本に居住している外国出身者やその子孫に対する差別意識を助長・誘発し、地域社会から排除することを扇動するような言動」なのかを明確にしていない。

何でもヘイト(憎悪発言)として攻撃するのは左翼の常套句であり言論弾圧にも等しいものです。

【日時】
平成30年6月3日(日曜日)
午後2時より

【場所】川崎市教育文化会館
地図
http://www.city.kawasaki.jp/kawasaki/category/94-11-1-1-0-0-0-0-0-0.html

【主催】「ヘイトスピーチ条例」を考える会

動画(昨年12月の川崎集会より終了後の様子)
https://www.youtube.com/watch?v=Sgopxqv2nAQ

詳細

日付:
6月 3
時間:
2:00 PM - 4:00 PM
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