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近藤勇 没後百五十年の日行動

5月 17

新撰組局長・近藤勇が慶応四年(1868)旧・四月二十五日、新政府軍に処刑されてから五月十七日で現在の暦で見て百五十年を迎えます。

また、この日は昭和二十六年(1951)に貞明皇后が崩御され、近藤勇が処刑される丁度一年前には高杉晋作が病死しています。

護国志士の会は、「尊皇」は勿論の事ながら、「幕末・明治初期動乱関係者の対等な顕彰」が必要と考え、靖国神社に祀られていない幕府方及び明治初期の士族反乱関係者も対等に祀られるべきではと考えており、戊辰戦争百五十年の今、行動に移します。

 

午前十時半にJR・京王線の高尾駅北口を出発し、貞明皇后の陵墓・多摩東陵(たまのひがしのみささぎ)を参拝させて頂きます。その後、板橋の近藤勇最期の地等を巡ったり、高杉晋作が祀られる靖国神社を参拝する予定です。

服装は指定はしませんが、Tシャツ一枚、半ズボン、サンダル、その他露出の多い服装はご遠慮下さい。

お問い合わせ及び当日の緊急連絡は護国志士の会・高木脩平の電話08012167354までおかけ頂くかショートメッセージをお願い致します。(非通知・公衆電話では繋がりません。電話はかけ放題に設定しておりますのでご連絡頂ければ折り返させて頂きます)

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日付:
5月 17
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